オリジナルメニューを作成してくる=「オンラインパーソナルトレーニング」20130226-3

まちかど情報室、「さあ 続けるぞ!」
2013/02/26の放送でした。

 
●目的や体力にあわせたトレーニングメニューを作成してくるサービス=「オンラインパーソナルトレーニング」
・問い合わせ先:株式会社ティップネス
 TEL:0120-208-025 ティップネスお客様情報ダイヤル 
URL→http://www.tipness.co.jp/online_personal/

体力をつけたいと思っているYさん。
出産後、いろいろとやってみたものの、
「あんまり続かなかったですね。」

そこで始めたのが、
大手スポーツジムがやっている、
インターネットの有料のサービスです。

専用のホームページに、運動の目的を入れます。
Yさんは「健康増進による目標設定」としました。
目標は「起き上がり腹筋100回」

そのために何をすれば良いのか?
スポーツジムのトレーナーが、Yさんのデーターを見て、
3ヶ月ほどで目標が達成できるように
メニューを組んでくれます。

メニューが届きました。
週5日行う、10種類の運動の情報が送られてきました。

お手本にできる動画も届くので、
それを見ながら一人でトレーニングができます。

一人でやっていることで、
やる気が衰えてきたときには、メールで相談できます。
すると
トレーナーからすぐに返事が届きます。

応援していると言われると、
またがんばる気持ちもわいてきます。

「トレーナーさんがこまめに持ち上げてくださるので、続けられたと思います。これからどんどんレベルアップしていこうかな思います。」


もともとは、ジムが近くになくて通えない人のために
はじまったサービスだったそうです。

最近では、忙しいビジネスマンや子育て中のお母さんなど
なかなか通えない人に利用されるようになってきているそうです。

トレーナーがどんな人なのか、
それも大きなポイントになりそうな気がしました。

バーションアップした野球ボードゲーム=「野球盤 メガスラッガー」20130225-1

「このオモチャ パパが夢中!」
2013年 2月25日(月)のNHKまちかど情報室のテーマです。
ちょっと懐かしいボードゲームなどが現代風にアレンジされて再登場しています。お父さん達が夢中になっているそのアイデアが紹介されていました。
 
●バーションアップした野球ボードゲーム=「野球盤 メガスラッガー」
・問い合わせ先:株式会社エポック社 TEL:029-862-5789
URL→http://epoch.jp/

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野球盤 メガスラッガー

野球が大好きなIさんと、息子さん。
「暗くなってきたからな、やるか?」
ちょっと変わった会話でした。

家の中に入って、やることにしたのは、
野球盤。
けっこう大きいものでした。

かつては、シンプルでした。
得点板には紙をはめ込んでいました。
現在は、ヒットを打つと実況が流れ、
電光掲示板に得点が表示されます。

バットの形を工夫したことで、
ボールが浮いて、スタンドに入ったりするようになりました。
空中を飛んでいくボールは、画期的です。

そして消える魔球は健在です。

「子供の頃、友達とやって、熱くなった記憶がよみがえりますんで、大好きです。」


まさに、私たち世代がターゲットになっていますね。
人生ゲームやサッカーゲームなどありましたが、
男の子たちの中でやっぱり一番人気は野球盤だったかな。
特に、冬の北海道では盛り上がっていたと思います。

自在に操れるロボット=「バトロボーグ20」20130225-2

2013/02/25のまちかど情報室のテーマは、
「このオモチャ パパが夢中!」

 
●自在に操れるロボット=「バトロボーグ20」
・問い合わせ先:株式会社タカラトミー TEL:03-5650-1031
URL→http://www.takaratomy.co.jp/index.html

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バトロボーグ20 アースブルー

Kさんと息子さん。
紙相撲で遊んでいました。
最近は更にレベルアップして、
ロボット同士の格闘になったそうです。

それぞれ、両手には無線のコントローラーがにぎられいます。
左右に激しく振っていると、ロボットもそれに合わせて、手を出します。

自分の動きがロボットの動きになります。
進化しています。

真剣勝負が始まりました。
お父さんの勝利となりましたが、
大人気ない喜びようになってしまいました。

息子さんいわく「すげー燃えてるなって。お父さんが。」

奥さんいわく「あなた本当に楽しそうね。」

「自分の思うとおりに動くというのは、すごく面白いですね。子供のころのロマンがあります。」


ロボットを操縦するというのは誰もがあこがれました。
画面上だけではなく、ぶつかり合う音も聞こえるので、
より臨場感があると思います。

2つの映像が映し出せる家庭用プラネタリウム=「アースシアター」20130225-3

まちかど情報室、「このオモチャ パパが夢中!」
2013/02/25の放送でした。

 
●2つの映像が映し出せる家庭用プラネタリウム=「アースシアター」
・問い合わせ先:(株)セガトイズ TEL:0570-057-080
URL→http://www.segatoys.co.jp/

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HOMESTAR earth theater ホワイト

星が大好きだというSさん。
家族みんなで、カーテンを閉めて暗くすると、
家庭用のプラネタリウムが楽しめます。

お父さんご自慢の一品だそうです。

天井には、6万個の星がリアルに映し出されています。
星座を見たりしているうちに、
なんとオーロラも見え始めました。

星空と、オーロラなどの映像を重ね合わせ見ることができます。
「本当のプラネタリウムみたい」とは、鈴木アナウンサー

レンズが二つ付いていて、一つはベースとなる星空。
もうひとつは、カードに登録された映像を映し出すことができて、
星空を楽しむだけでなくて、
惑星の映像とか、はやぶさの物語など、
一緒にいろんな物が楽しめるようになっています。

「子供たちというよりは、私の方が夢中になっていて ロマンチックな気分になれるのもいいですね。」

Sさんご夫婦の間では、
昔よくプラネタリウムでデートしたという思い出がよみがえるそうです。


さりげなく重ねる手と手。
スタジオは大盛り上がりでした。
鈴木アナウンサーはなぜか、大はしゃぎでした。

何か思い当たることがあったのかもしれませんね。

コンパクトにまとまるジャケット=「インパルス ジャケット」20130215-1

「楽しく 走ろう!」
2013年 2月15日(金)のNHKまちかど情報室のテーマです。

走ることを趣味にしている人は、私の周りにもいます。
マラソン人気は依然高いようです。
「楽しく快適に走る」を応援するアイデアが紹介されていました。
今月下旬には東京マラソンも行われますね。
 
●コンパクトにまとまるジャケット=「インパルス ジャケット」
・問い合わせ先:株式会社ゴールドウイン TEL:0120-307-560
URL→http://www.goldwin.co.jp/

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週末は近くの公園でランニングというKさん。
Kさんのお気に入りは、紫色のジャケット。
走って、体があったまってきたところで、
ジャケットを脱ぎ、小さな袋に入れることができます。

ゴムを巻きつけると手のひらサイズ。
ボールのようになりました。
脱いだジャケットが邪魔にならずに走れます。

このジャケットに使われている生地は、
細くて丈夫なナイロンの糸を使っていますから、
風や水にも強くて、丈夫です。

軽量化の工夫もしてあって、
袖の内側のほうはゴムが無く、
すそも、ゴムを入れる部分を限定的にしました。

小さな工夫を重ねて、ポーチに入れても60グラムを切るところまで軽量化しました。
汗を拭くタオルは、86グラムでしたから、それよりも軽い!!

「そのまま手のカーブに沿って持てるので、持ちやすい。大会のときはゼッケンの番号が透けるので、すごくいいなと思います。


「ノースフィエス」ブランドのジャケットです。
アウトドア製品という感じがします。

細かいところまで、よく考えられていると思います。

滑りにくい靴下=「クロスプロ 蹴り出すチカラ」20130215-2

2013/02/15のまちかど情報室のテーマは、
「楽しく 走ろう!」

 
●滑りにくい靴下=「クロスプロ 蹴り出すチカラ」
・問い合わせ先:岡本株式会社 TEL:0120-551-975
URL→http://www.okamotogroup.com/

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マラソン大会に良く出ているというWさん。
「靴下がずれて、靴擦れしたりまめができて痛くなってきます。」
ということで、靴下を変えました。
見た目はとても小さいです。

靴の中で足が滑りにくくなるということでした。
秘密は、足裏に使われている生地。
その繊維は、ごくごく細いポリエステル。

綿の糸と比較すると一目瞭然。

靴下の繊維が太い場合、繊維の隙間に空気が入って滑ることがあるそうです。
細い糸でできた靴下だと、隙間の空気がとても少なくなるので、
足と繊維が密着してすべりにくく成ります。

綿の靴下と滑らない靴下を板に載せてだんだん傾斜させていく
という実験を行いました。

すぐに綿の靴下は滑り落ちてしまいました。
滑りにくい靴下ははかなりの角度まで行きました。

素足に靴を履いているような感覚が、いいそうです。

「フィット感があります。
靴下が滑らないから勝負したいときにいいです。」


靴下専門のメーカーが開発した、優れものですね。