自分のイラストなどをシールにできるグッズ=「シールメーカー リボン」20140410-1

「手帳アレンジして楽しく!」
2014年4月10日(木)放送のNHKまちかど情報室のテーマです。

年度も変わり、気分も一新。
4月始まりの手帳を使う人も多くなってきました。
新しい手帳はうれしいですね。
手帳に関するアイデアが紹介されていました。

 
●自分のイラストなどをシールにできるグッズ=「シールメーカー リボン」
・問い合わせ先:オリエント・エンタプライズ株式会社
 Tel:03-3845-7751

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東京新宿と渋谷で、若い女性に取材をしたそうです。

「かわいいシールがあったから、買って、
貼る場所が、手帳。」

「雪の日は雪、いちごを食べた時はいちご。」

「カラフルにしたいな。楽しく。」

手帳のデコレーションを楽しむ人が多いようです。

主婦のTさんの手帳も、すてきでした。

「習い事の日は忘れないように赤、
自分の仕事の日は、別なしるし。
結婚記念日なのでお花。」

Tさんは、自分の家にある包装紙や手書きのイラストを
シールにしているそうです。

イラストや切った紙を用意します。
Tさんは今回、
お子さんが小さいころに描いた女の子の絵を切り抜きました。

本体の口に差し込みます。
反対側から、引っ張ると出てきます。
さっきの紙が、シールになっていました。

フィルムをはがすと、手帳に張ることができます。

本体の中には2種類のテープが入っています。
白い方にはのりがついています。
透明のフィルムはカバーです。

この2枚で挟むことで、細かいところまではみ出ることなく
のりがついてシールになります。

普通の手帳が、すてきに飾られました。
一気に華やかになりました。

「子供の書いた絵とか、自分の大切なものを
手帳に入れておけるのが、幸せな気分にさせてくれるので、
手帳を開くのが楽しくなります。」


鈴木アナウンサーは、毎年手帳を買うものの、
3ヶ月くらいで使わなくなってしまうとか。
スマホでスケジュール管理して、
手帳を使わなくなったという人も多いかもしれません。

ただ、手帳には、
スケジュール管理以外の楽しみもあるということが分かりますね。

スマホで撮影ができるとしても、
プリクラがなくならないということに通じますね。

消耗品はある程度、まとめて買ったほうが
安心しできるのかなと思いました。


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