物干し竿につけておくカバー=「物干し竿カバー」20150317-3

まちかど情報室「かぶせて チェンジ!」
2015/03/17(火)の放送でした。

 

●物干し竿につけておくカバー=「物干し竿カバー」

お掃除中のTさん。
娘さんはよちよち歩きです。

Tさん、娘さんの布団を干すことにしましたが、、、

「物干しざおをただ置いているだけでもすぐにホコリがたまるので、毎回拭くのが面倒だなと。」

そこで最近使い始めたのが、物干しざおのカバー。
(鹿島さんいわく、”うなぎみたいな形”)

ホコリなどで汚れるのをあらかじめ防いでおいてくれます。

両側はゴムが入っているので、風が吹いてもずれてこないし、撥水加工もしてあるそうです。

いちいち付け外しが面倒だなと言うときには、とりあえず片側に寄せておけば、大部分を露出させることができます。
端に寄せた部分は、ハンガーをかけるスペースとして使えば、支障はなさそうです。

「朝はとてもバタバタしているので、スムーズにお布団もタオルも干せるようになったので、とても役に立ってます。」


鈴木 「毎回拭くのと、毎回カバーを外すのとどっちが楽かなと思ったんですけど、寄せちゃえばいいんですよね。」

鈴木さんは、毎回拭いていないことを告白しましたが、そのことに鹿島さんはとても驚いていました。

いかにもベルメゾンという気がしました。
片方はずれにくくて、片方は切れ込みとボタンが付いているということで、使いやすくなっているようです。
試してみたいと思いました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください